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かわいい孫には大奮発?入園・入学祝いの平均3万8千円也(産経新聞)

 小学校に入学したり、幼稚園に入園したりする子どもお祝いをあげる予定の人のうち、60代の平均予算は3万8千円で、ほかの年代の約3倍に上ることが「住信SBIネット銀行」(東京都港区)のネット調査で分かった。

 調査は3月12〜16日、子どもにお祝いを贈る予定の人の予算を聞き、20〜60代の2115人から回答を得た。入園祝いと小学校入学祝いの場合、20〜50代は約1万1千〜1万6千円。60代は3万8千円で奮発ぶりが際だった。

 入学祝いの全年代の平均は約2万5千円。中学が最少で約1万8千円、大学が最高で約4万5千円だった。担当者は「かわいい孫の晴れ舞台に、出費を惜しまないおじいちゃんやおばあちゃんが多いのでは」とみている。

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共有ソフトで洋画配信=62歳男逮捕、監視システムで初−京都府警(時事通信)

 ファイル共有ソフト「シェア(Share)」を使って洋画をインターネット上に流したとして、京都府警ハイテク犯罪対策室などは31日、著作権法違反の疑いで、無職佐藤盛二容疑者(62)=静岡県裾野市千福が丘=を逮捕した。府警によると、容疑を認めているという。
 警察庁が1月に正式運用を始めたファイル共有ソフト監視システムを利用した初の摘発例。
 逮捕容疑は昨年12月20日午後4時ごろ、映画アバター」を、3月11日午後11時ごろには、映画「パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々」を、シェアを使って不特定多数のインターネット利用者が閲覧可能な状態にした疑い。 

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強風で運休相次ぎ、ダイヤに乱れ…JR京葉線など(読売新聞)

 強風の影響で21日、鉄道は運休が相次ぎ、ダイヤが大幅に乱れている。

 JRでは、京葉線が始発から東京―蘇我駅間の全線で運転を見合わせている。

 京浜東北線は大宮―赤羽駅間の上下線、内房線宇都宮線は一部区間で運転を見合わせているほか、武蔵野線などにも影響が出ている。

 東京メトロ東西線は、東陽町―西船橋駅間の上下線で始発から一時運転を見合わせた。

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10年度予算が成立=過去最大92兆円−税制改正も、たばこ10月値上げ(時事通信)

 2010年度予算は24日夕の参院本会議で、民主、社民、国民新の与党3党などの賛成多数で可決、成立した。自民、公明、共産各党は反対した。成立日は昨年より3日早く戦後5番目。ガソリン税暫定税率の水準維持やたばこ税率引き上げなどを盛り込んだ税制改正関連法など予算関連法も成立する。
 夏の参院選をにらみ、鳩山由紀夫首相は今後、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題をはじめとする政策課題に全力を挙げる。政府・与党は、子ども手当支給法案と高校授業料無償化法案も月内に成立させる方針で、国家戦略室を局に格上げする政治主導確立法案や官僚答弁を制限する国会改革関連法案などの審議を急ぐ。与野党の攻防は続き、各党の選挙準備も本格化しそうだ。
 予算審議で野党は、首相と小沢一郎民主党幹事長らの「政治とカネ」の問題を徹底追及。小沢氏らの国会招致を求めて与党を揺さぶったが、与党は一切拒否。衆院での自民党の欠席戦術が批判を浴びたこともあり、予算審議は与党ペースに終始した。
 10年度予算は、子ども手当などマニフェスト(政権公約)に掲げた目玉政策を盛り込んだ結果、一般会計総額は過去最大の92兆2992億円。また、景気低迷による税収不足で新規国債発行も最悪の44兆3030億円に達した。政府・与党は予算執行により、景気が早期に回復軌道に乗ることを期待している。
 一方、税制改正関連法成立で、たばこは10月に1本当たり5円(販売価格ベース)値上がりする。 

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<名誉棄損>ネット掲示板で作家中傷 45の女を容疑で逮捕(毎日新聞)

 インターネット上の掲示板に作家を中傷する書き込みをしたとして、千葉県警市川署は17日、大阪市浪速区浪速東2、無職、東雲(しののめ)優子容疑者(45)を名誉棄損の疑いで逮捕した。

 容疑は09年11月1日、ネット上の「したらば掲示板」に、同県市川市在住のノンフィクション作家の女性(40)を中傷する書き込みをしたとしている。

 同署によると、東雲容疑者は「ネットの知り合いから頼まれてやった」と容疑を認めているという。女性作家について「現在は風俗嬢。低脳ぶりを発揮中」などと書き込んだ。女性作家自身が掲示板の書き込みを見つけ、警察に被害届を出した。容疑者と作家に面識はないという。【荻野公一】

<強風>札幌で33.3メートル 3月の観測では最大記録(毎日新聞)
<裁判員裁判>女性刺殺の被告に懲役15年 静岡地裁判決(毎日新聞)
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千葉では瞬間風速38m、各地で強い風(読売新聞)
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被告への怒り「反省も意味なし」…事件思いだし外出できないままの婚約者(産経新聞)

【法廷ライブ 秋葉原殺傷 第6回公判】(7)

 《トラックを降りた直後の加藤智大(ともひろ)被告(27)にダガーナイフで背中を刺されたとされるDさん。重傷を負って、病院に運び込まれた。隣に居合わせ、その様子を目撃した婚約者女性の証言が続く》

 検察官「入院していたDさんの様子はどうでした」

 証人「ベッドから動けず、痛みも全然引かず、ご飯もろくに食べられず、つらそうでした」

 《か細い声で、しぼり出すように証言を続ける女性。加藤被告は身じろぎもせずに、少し上向きにまっすぐ前を見すえている》

 検察官「その後はどうでした」

 証人「へんなしゃっくりがこみ上げてきて、ご飯も軽いものしか食べられませんでした」

 検察官「傷の痛みはその後も続いていますか」

 証人「何もなくても痛んで、その痛みが3カ月続きました」

 検察官「それをそばで見ていて、証人はどんな気持ちでしたか」

 証人「何でこんな目に遭わなければいけないのかと。理不尽な思いでした」

 検察官「事件後、Dさんはどうなりましたか」

 証人「単に外に出るのもいやになりました。すれ違う人も怖がって、ほとんど家にいて、引きこもってしまっています」

 検察官「事件に関してDさんは何といっていますか」

 証人「ふさぎ込んで、無気力になって、何も手につかない状態です」

 検察官「仕事もできない状態ですか」

 証人「はい」

 検察官「Dさんの両親はどうですか」

 証人「すごく心配して見にきてくださって。ご飯を食べに連れ出したりしてくださいますが、事件の話になると、みんな泣いてしまって…」

 《証人席に設置された遮蔽用の衝立の向こうから女性のすすり泣く声が聞こえる。事件の証言を続けるうちに、当時の感情がこみ上げてきたのだろうか。しかし、女性は少し間を置くとおくと、絞り出すようにこう続けた》

 証人「全然忘れられないです」

 検察官「Dさん自身は事件について、どう思っているのでしょうか」

 証人「忘れたくても忘れられないと。早く終わらせたいと思っています」

 検察官「判決を早く出してほしいということですか」

 証人「ひとつの区切りとして、そうしてほしい」

 検察官「事件についてどんなお気持ちですか」

 証人「本当に何でこんな目に遭わないといけないのかと。秋葉原に行ったことをすごく後悔して…。両親にも申し訳ないです。早く事件前の彼に戻ってほしい」

 検察官「手紙を送りたいとの被告側からの申し出を拒絶されましたね」

 証人「はい」

 検察官「ご自身が、事件後に変わったことはありますか」

 証人「後ろに人がいるだけで怖い。人とすれ違うだけで、何かするんじゃないかという気持ちに駆られます」

 検察官「事件当時、着ていた服はどうしましたか」

 証人「買ったばかりの服でしたが、服を着ると同じようなことが起きるんじゃないかと…。もうこんなことは起きてほしくないと、ずっとしまっています」

 《その後、検察官は証人に事件当時の写真や現場を写した防犯カメラの映像を見せ、確認する。衝立にさえぎられ、傍聴席からは様子は見えないが、「この写真は」との検察官の問いに「犯人です」「彼です」と、はっきり答える女性の声が聞こえる》

 《次に検察官が加藤被告の事件当時の服装の写真を女性に示しているようだ》

 検察官「このジャケットとズボンに見覚えはありますか」

 証人「はい。犯人が着ていたものです」

 《震える声から一転、女性はきっぱりと、そう断言した。さっきまで身じろぎもしなかった加藤被告は徐々に視線を落とし、しきりにまばたきを始めた》

 検察官「証人は犯人を見ていますね。この中に犯人はいますか」

 《違う人物も含む複数枚の写真が女性に示されたようだが、女性は「これです」と即座に1枚を選び出した。検察官が締めくくりの質問に移る》

 検察官「Dさんの被害の状況を話され、先ほど涙を流されましたね。どんなお気持ちでしたか」

 証人「事件から1年たち、2年になろうとしていますが、あのときの記憶が忘れられなくて。私自身、早く忘れたいんです」

 検察官「犯人に対してはどんな気持ちですか」

 証人「どうしても許せない気持ちでいっぱいです」

 検察官「刑の希望は」

 証人「極刑を望みます」

 《女性の声に当初の震えはなく、はっきりそう口にした》

 検察官「それはDさんも同じですか」

 証人「はい」

 検察官「最期に何か言いたいことはありますか」

 証人「犯人に対して絶対許せません。反省の言葉をいっても私たちには意味がないです。自分のしたことの重さをしっかり考えてほしいです」

 「病院でお世話になった先生、気遣ってくれたおじさんたちにもお礼がいいたいです」

 「遺族の方の傷が早くいえることを望みます。目撃され、心に傷を負った人の傷も早くいえることを望みます。私からは以上です」

 =(8)へ続く

【関連:秋葉原殺傷第6回公判ライブ】
(6)「いいから逃げろ」刺された被害者は婚約者に叫んだ
(5)「トラックにはもじゃもじゃ髪の男が…」現場で目撃した犯人
(4)通行人を次々に襲った男は“狙い”を定めた…弁護人が詳細に質問
(3)「目が半開きで口が大きく開いていました」…事件の恐怖語った目撃者
(2)検察官が示した衣服の写真に「だいたい同じ」目撃者が証言
20年後、日本はありますか?

<未成年者略取>2歳児連れ去り…12時間後に保護 東京(毎日新聞)
袋に入った嬰児遺体見つかる 埼玉・越谷(産経新聞)
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【新・関西笑談】最高のウイスキーを求めて(2)(産経新聞)

 □サントリーチーフブレンダー 輿水精一さん

 ■酒好きで意欲あれば良し 感覚保つ生活は自然にできます。

 −−ブレンダーの仕事内容を教えてください

 輿水 さまざまな原酒をブレンドして味を一定に保ったり、新しい商品を生み出したりする以外に、重要な仕事として原酒の熟成状況をチェックがあります。蒸留した原酒は5年、10年と樽(たる)で寝かせて熟成させるのですが、常に状態を確認しながら、熟成のピークを逃さないよう注意しないといけません。

 −−熟成のピークとはどのような状態をいうのですか

 輿水 もともとの蒸留酒の味わいと、樽に使っている木の味わいのバランスがとれている状態です。全社で約100万個の樽がありますが、すべて違う原酒ができます。一つひとつをしっかりと確認しながら、「山崎12年」に適した原酒、もっと熟成させて「響30年」で使いたい原酒といったぐあいに評価していくのです。

 −−失敗に終わる原酒もあるのですか

 輿水 バランスを崩している原酒も少なからずあります。ところが、こういった原酒も、バランスのとれた原酒に少量加えることで深みのある個性的な味わいを出すことがあります。すべてが優等生でもだめだということです。

 −−人間社会にも通じるお話ですね。ところで、テイスティングの感覚を保つため、昼食も毎日同じものを食べていらっしゃるとか

 輿水 原酒の品質を確かめる作業は繊細さが要求されるので、評価する側の自分を常に一定の状態に保つ必要があります。このため、味覚や嗅覚(きゆうかく)を乱さないように注意しないといけません。毎日同じ時間に出社しますし、午後10時以降はほとんど酒を飲まないようにしています。風邪にも人一倍気を使いますね。ただ、このような禁欲的な生活は、意図的にそうしたというより、作業を続けていくなかで、自然とできあがっていった感じですね。

 −−ブレンダーはだれでもできるという仕事ではありませんね。どのような人が向いているのですか

 輿水 鼻や舌先の感度が高くないといけないといった制約はあるにはありますが、酒が好きで、「おいしいものを作ってやる」という意欲があれば大丈夫ですよ。技術を高めるための向上心を持ち、継続的な努力を続けていけばいいブレンダーになれます。しかし、新商品をつくるとなると、それなりのセンスも必要で、これは教えるのが難しい。

 −−原酒の組み合わせは無限にあると思います。おいしいウイスキーの条件はありますか

 輿水 ウイスキーの味はたるに寝かせ、長い時間をかけることによって初めてつくられます。このため、おいしさを求めると、どれだけいい樽を使うかに行き着きます。ですから、樽に使う木も自分で選んでいます。

 −−樽に適した木があるわけですね

 輿水 はい。まっすぐにそろった木目でないと液漏れの恐れがあるので、直立に生えている木でないとだめです。また、直径80センチ程度は必要なため、樹齢が100〜200年必要。国産のミズナラを使いたくて、自分の足で木を探しにいくようにしていますが、この条件に適したミズナラは北海道と青森県の一部ぐらいでしょうか。環境保護も考えながらの樽づくりになっています。(聞き手 藤原直樹)

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 石川県白山市の有志でつくる「白山ふもと会」(076・255・5017)が、観光PRにと地元産の材料を使った白いカレーを開発。ホワイトデーの14日から販売する。

 中辛の「白山堅豆腐カレー」(473円)。地元産の絹ごし豆腐や豆乳、香辛料まで「白」にこだわり、インド料理店に「極意」を教わって半年がかりで完成させた。

 具はチーズのような食感の名産品、堅豆腐。同会の瀬川亮太さん(29)は「寄り添うエノキが恋人のよう」。バレンタインのお返しに贈れば、ひと味違う男になれる?【宮嶋梓帆】

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